3月
24高機能で軽いペイントソフト「PictBear2.0」レイヤー・アルファーチャンネルにも対応
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PictBearがバーションアップして2.0になり早速使用しました。
選択範囲を編集する機能が豊富なので紹介します。
以下機能や特徴を一部引用します。
無制限アンドゥ(やり直し)が可能
アルファチャンネルに対応
豊富な描画ツールを搭載
プラグインは誰でも作成可能
対応フォーマット
pbx / tiff / pcx / ras / tga / wmf / gif / j2k / jpg / jsf / bmp / png / psd
▼「PictBear2.0」スクリーンショット
▼選択範囲の境界線にはぼかしや拡張・縮小が使えるので
フォトショップ(PhotoShop)に似ています。
▼選択範囲はShiftキー併用で加えたり、Ctrlキーで引いたり可能で
マスクの編集もぼかしを使った加工が可能です。
▼レイヤー機能も合成モードも豊富。
フォトショップ(PhotoShop)と同様の操作が可能です
●「PictBear2.0」解説orダウンロード先
※当サイトで紹介したソフトに関しては自己責任においてご使用下さい。
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